スタッフ日記

自由研究

2017.08.27

こんにちは営業部の城野です。

先日息子の自由研究を手伝いました!

 今回は、息子の強い希望?で戦国時代、戦場で食べられたじん中食の一つ、兵糧丸を作りました!

 

兵糧丸(ひょうろうがん)とは、

  主に戦国時代に使われていた丸薬状の携帯保存食です。

 長い歴史がある携行食の一つです。

 

材料・作り方

 そば粉40グラム、上新粉40グラム、すりごま20グラム、料理酒10グラムを、少しの水を加えながら混ぜ、

2等分にして直径5センチほどに丸める。10~15分ほど蒸した後、表面にきな粉をまぶしてできあがり!!

 

  

味は、きな粉にたっぷり砂糖を入れれば甘くて美味しいです(笑)

是非皆さんも作ってみてください!